セブに移住し,現地の女性に日本語指導などを行いました。

【改元という節目の自分分析】

〔人の役に立てる活動のために〕

平成を振り返ると

私はとても飽きっぽいので、何かにつけて節目を作り、気持ちをリセットします。

今回は元号が変わるということで、自分の人生の激動期だった平成の31年間を振り返ってみました。
すると、住む場所は山梨、北海道、セブ、熊本、八女と変わり、考え方にも大きな変化がありましたが、ずっと変わらない自分の性質があるなということに気がつきました。

北海道で17年半の間,小学校の教員をしていました。

私の中の不易

私の持つ不易の性質とは……

・人に教える講師よりは活動を支援するファシリテーター向き

・演劇で言えばみんなの前で演じる役者よりも影でナレーションをする方が好き

・人見知りで自分からは積極的に関わろうとしないけれど来てくれる人は拒まない等々。

新しい時代は、こういう自分の性質を活かしながら人の役に立てる活動をしていこうと改めて考えています。

セブではゲストハウスの運営を担当,成功者たちと交流しました。

関連記事

  1. 【佐賀城址】

  2. 道端に咲いていた薄桃色の花

    【緑色の種類が増える季節】

  3. 【旅行】

  4. 最新の映画館は絵も音も美しい

    【不自由な中での自由〜映画『潜水服は蝶の夢を見る』】

  5. 【スライトエッジ①】

  6. 【スライトエッジ②】

  7. 【引越し】

  8. 創業100年の『光華楼』のとんこつラーメン

    【100年続くビジネスを】

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。